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ちゃんと便女になれました。

メス犬にさせられた私にも残された理性。
たっぷり排泄させられたオシッコもウンチも
ちゃんと洗面器の中に収まってます。
床の上に粗相しないように必死でした。

排泄が終わった後もまだ洗面器にまたがったまま動けずにいます。
お浣腸されたウンチは薬液を含んでジュクジュク滴って、オシッコの滴もポタポタ滴っています。
汚れたアソコを拭いてもらわないと立ち上がることができないのです。

そんなるいの前に仁王立ちのご主人様、
アゴをクイッとあげさせられて、おチンポ様を口に押し込まれました。
”そんなところに立たれたら立ち昇るウンチの臭いを嗅がれちゃう”
そんなことばかり気にしてました。
好きな男性の前ではキレイな女でいたかった…

ショロロ…温かい液体が口の中に流れ込んで
頭いっぱいにオシッコの強烈な臭いが広がりました。
”ここで吐き出したら床にこぼしちゃう”
その想いで必死で飲み込みました。
大量ではなかったおかげで飲み干せたみたい。
飲み干したらまた少しずつ流し込まれます。
るいが飲み干せるペースでご放尿されてるよう。
喉の刺激に耐えながら飲み干したら、またさらに注がれます。
おチンポ様から口を離すことができないから必死に鼻で呼吸しますが、
吸っても吐いても強烈なオシッコの臭い。
まるでオシッコの海で溺れてるような錯覚を起こしそうです。

少しずつ流し込まれては飲み込み…を繰り返して
結局一回分のオシッコを残さず飲まされました。
「ふぅ、ションベンしてスッキリした。
ほらチンポを舐めてキレイにするんだよw」
尿道の残りまでチュウチュウ吸い出し、ペニスに絡んだるいの唾液まで舐めとってお掃除しました。
「なにか言わなきゃいけないことがあるんじゃないか?」
「ご主人様の美味しいお小水を飲ませていただきありがとうございました。
メス犬に与えられる最高の幸せです…」
山盛りウンチの洗面器にまたがったまま深々と頭を下げるなんてミジメな姿。

お尻をキレイに拭いてもらったらウンチの後片付けをします。
自分が排泄したものをこんなに見せつけられるのは珍しい経験です。
ときおり込み上がってくるゲップが汚いお便所のようなアンモニア臭で、
自分がお便所にさせられたのをイヤというほど思い知らせれます。

オシッコを完全に飲み干したのはこれが初めて。
ちょっと達成感はありますけど、ニオイが消えるまでは顔を近づけないようにって。
それはあんまりだと思いますけどw

おまる代わりの洗面器

浣腸器で2本薬液を入れられました。
お尻から液体を飲まされることに慣れてしまうのが不思議です。
ときおりお腹が鳴りますけど、まだ便意はやって来ません。

「るい、オモラシの時間まで遊んであげようねw」
そう言うと、棒状の黒いアナルプラグを部屋の隅に放り投げました。
「ほら、取って来い」
四つん這いで歩いて行ってプラグを口に咥えて戻って来ます。
プラグはご主人様の目の前に咥えたまま差し出します。
「よしよし、よくできたね。ケツの穴丸見えの後ろ姿が可愛いぞw」
メス犬遊びをさんざん仕込まれてきたせいかしら
辱めの言葉なのに喜びの恥汁がにじんできます。

「ほら、もう一回」
また部屋の隅に放り投げられました。
くるっと振り返って這い這い…
四つん這い歩きは腸への刺激になるのかしら?
便意が急にこみ上げてきました。
ヨロヨロと足取りが重くなって、部屋の往復が遠い。
「どうした、るいw早く取って来いよ」
ご主人様の足元まで戻って来たときには限界。
脂汗がにじんで必死にウンチを堪えています。

「もう一回行こうかw」
限界なのは気づいてるはずなのに意地悪なお言葉。
首をブンブン横に振って必死な視線で訴えます。
プラグを咥えたまんまだから、うーうーと声にならない抗議。
それもご主人様にとってはただの楽しみみたい。
口からプラグを取り上げてまた放り投げられました。
「ほら、とって来い、るいw」
ヨロヨロと部屋の中ほどまで這っていったところでもういよいよ限界…
身体がブルブル震えて動けません。

コトッ…
後ろからご主人様が寄って来て、床に洗面器を置きました。
「しょうがないメス犬だなぁwここでクソしていいぞ。」
あぁ、こんな広い部屋の真ん中で洗面器にウンチさせられるなんて。
でも…他に手はありません。床にオモラシしてしまうよりは…
洗面器にまたがったら必死の禁が途切れました。

ブバッ、ブビィ…ブリブリッ…
盛大な破裂音と共に強烈な臭いが広がりました。
洗面器には一瞬でウンチが山盛りに。
ピュルピュルと薬液が滴っては、またブリブリウンチが溢れだしてきます。
「あーあ、こんなに臭いクソをもらしてw
恥ずかしくないのかぁ、本物のメス犬だって
もっと恥を知ってるぞ」
「おね…がいです。これ以上…の辱めはお許し…くださ…」
恥ずかしさでいっぱいで小さな声しか出ません。

お浣腸のおねだり。

浣腸器を赤ちゃんみたいにチュパチュパ「しゃぶらせたのはご主人様のほんのお遊び。
玩具の前にさえ服従させられるメス犬の自覚を促されるものです。
「ほら、るい。おねだりの作法を教えてやったろう。」
四つん這いのままお尻をご主人様の方へ向けます。
頭を下げて床に頬を付けるように、腰は高く掲げてお尻の穴がよく見えるように。
「るいのお尻の穴にお浣腸をお恵みください。」
お尻を左右に振って必死に媚びて見せます、おマンコもアヌスも丸見えのはず。
「よしよし、メス犬らしいミジメなおねだりだぞw」
「お尻の穴からクサいウンチをオモラシいたします、笑ってやってくださいませ」
「しょうがない子だな、るいのおねだりを聞いてあげようw」

洗面器に入ったのはぬるま湯と・・・なにかです。
詳しいことはわかりません、るいはメス犬だからそんなこと知らなくていいって。
ブジュジュジュゥ・・・浣腸器で液体を吸い上げると大きな音がします。
るいのおマンコはもう濡れてるみたい、滴りそうな液を指ですくってお尻に塗られます。
そしてガラス浣腸器のノズルの先をお尻の穴に差し込まれました。
薬液を注入されるのはいつもちょっぴり怖いんです、
お尻はきゅっとすぼまり、ぶるっと震えたのかもしれません。

チュプッ・・・一旦差し込んだノズルを引き抜いて、また差し込む。
チュプチュプッ・・・お尻の穴をもてあそぶみたいに出し入れされます。
「あぁっ、あぁん・・・やぁん、焦らしちゃやですぅ」
お腹の苦しみに耐える覚悟が出来ていたのに、アヌスいじりで気持ちよくさせられちゃう。
「お願いです、一思いに注入してください、もうお浣腸が欲しいです。」
「しょうがないメス犬だなぁw、お腹の苦しみを与えてやるから必死で耐えるんだぞ」
そう言った瞬間、お腹に強い圧迫感でいっぱになりました。
「特別にもう一本いれてやるからな。」
一旦ノズルを抜かれて、また同じように注入されました。

・・・続きます。

お浣腸器に。

「るい、こっちへおいで」
ラブホテルにある二人掛けのソファはご主人様専用です。
ど真ん中に全裸になって大きく脚を広げて座るのが常。
お茶を飲んだ後カップを下げていた時に呼ばれました、給仕などは私の役目です。
テーブルの上が散らかってると落ち着かないのですぐ片づけるのはそもそもの性分です。

「はい、ただいま参ります」
小走りで駆け寄ったらご主人様の足元にひざまづき両手をついて頭を下げます。
るいのオスワリは必ず床の上、ご主人様の足先にすり寄るように。
従順なメス犬に躾けられてしまったから、この主従関係に疑問は持ちません。
むしろここにオスワリさせられるのは、おチンポ様をしゃぶらせてもらえる時なので
期待に胸を躍らせて従っているといったほうがよいかもしれませんね。

大きくそそり立ったおチンポばかりに気をとられていましたが、
ご主人様の手にあるのはガラスの浣腸器でした。
容量はよく知らないけど、厚手のガラスでできた浣腸器はずいぶん大きく見えます。
いえ、いつも与えられる苦しみと羞恥を覚えてるからより威圧的に見えるのかも。

「ほら、いつもお前の尻の穴を可愛がってあげてる浣腸器だよ。
敬意を込めておしゃぶりしてごらん」
ご存知かと思いますが、浣腸器の先っぽのノズルは肛門をしっかり捉えるように
くびれを備えて膨らんだ流線形なのです。
空の浣腸器とはいえ、何度もるいのお尻の穴をほじってウンチまみれになった部分。
それを口に含むなんて少し抵抗があります。
「赤ちゃんのおしゃぶりみたいにチュパチュパするんだよ、
ヨダレまみれでうれしそうにねw」

ご主人様のお言葉は絶対、舌を伸ばしてノズルの先を捉えたら唇で包んで
ピチャピチャ音を立てて舐めまわします。
まるでノズルの先からミルクを吸い出すように、お口いっぱいヨダレまみれで
チュパチュパ恥ずかしい音を立ててご主人様のお顔を窺います。
るいの痴態を見下ろしてくれる視線が満足そう。
うれしくなって媚びた上目遣いを送ります。

でもすぐ横にそそり立つペニスが視界に入るんです。
本当にしゃぶりたいのはそちらのほうなのにオアズケなんて・・・・。

欲しくてたまらないんです。

ご主人様に受けた躾の中で、もっともルイを変えてしまったのは
お口に立ちション、便器として使っていただくことです。
会えない間もずっと、おチンポ様から溢れて注がれるオシッコにばかり恋い焦がれています。

輝く金色、香ばしい尿臭、刺激的な味わい、満足していただいてる微笑み。
思い出すたびに子宮が喜びに震えてるよう。
きっと男性ホルモンが含まれていて、牝の本能を呼び覚ますのだと思うんですが…

床にオシッコが飛び散りご主人様のつま先にかかったら
這いつくばって足の指先をペロペロ舐めるんです。
そんな屈辱的なことさえ喜びでしかないのです。
プロフィール

rui

Author:rui
るいと申します。淑女とし生きてきたつもりでしたが、
ご主人様との出会いによって牝犬としての調教を受けることとなりました。
そんな熟女るいの秘密の告白です。

性的な表現を含みますので未成年の方はご遠慮ください。

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